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日本ハム栗山監督がアオダモ植樹

デイリースポーツ 8月1日(月)16時45分配信

 日本ハム・栗山英樹監督(55)が1日、北海道栗山町の栗の樹ファームで、木製バットの原材料として使用される木材「アオダモ」の植樹イベントを行った。

 NPO法人「アオダモ資源育成の会」が主催し、地元の栗山ロータリークラブや地元の野球チームの関係者110人が参加。アオダモポット苗木、100本を植えた。アオダモは成木になるまで100年かかるという。

 地元の野球少年らに植樹指導を行った栗山監督は「ここで皆さんと植樹をしていることがうれしく思います。野球ができるこの環境を次の世代に残していきたい」と話した。

最終更新:8月1日(月)16時48分

デイリースポーツ

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