ここから本文です

織田信成、コスプレで来日公演PR奮闘「この地位は揺るがせない」…強敵は篠原信一

デイリースポーツ 8月1日(月)19時7分配信

 プロフィギュアスケーターでタレントの織田信成(29)が、今秋に来日公演が行われる米ブロードウェイ・ミュージカル「キンキーブーツ」の大阪公演スペシャルプレゼンターを務めることになり、大阪市内で就任式に出席した。

 銀色衣装をまといロックンローラーに扮してノリノリで登場。最近はシルク・ドゥ・ソレイユや、英ミュージカル「TOP HAT」の来日公演でも公式サポーターを務めた織田は「同じ表現者として、全力で応援したいという気持ちでいたら、知らず知らずのうちに仕事が舞い込んで来まして」とニヤリ。コスプレで投げキッスやウインクを繰り出し「どのタレントさんよりもサポーターをやらせていただいている自負はあるので、この地位は揺るがされたくない」と笑わせた。

 ただ、PRサポーター業のコスプレでは、同じスポーツ界出身の柔道家・篠原信一(43)が破壊力ある活躍をみせていることを問われると「篠原さんはやはり素材が大変よろしいので、私も追いつけないところがあるが、頑張りたい」とライバル心?をみせていた。

最終更新:8月1日(月)19時14分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。