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乃木坂46・若月佑美、新曲「裸足でSummer」が、実は「クロックスでSummer」だと告白!「笑った」「じわじわ来すぎて死にそう」

E-TALENTBANK 8月1日(月)18時1分配信

7月31日に放送されたテレビ東京系「乃木坂工事中」で、乃木坂46の若月佑美が新MVのまさかの“ミス”を暴露する場面があった。

この日の同番組では乃木坂46の15thシングル「裸足でSummer」MVの、メンバー独自の見どころポイントを解説していき、その後皆でMV鑑賞会を開く、という企画が展開された。

同曲でセンターを務める齋藤飛鳥は、オープニング直後、屋上でペティキュアを塗るシーンがあったが、一度ずつ落とす暇もなく何度も撮り直しをするので、どんどんペティキュアに厚みが増して、最終的には真っ赤なネイルが足の指に1センチ乗っかってるようなイメージになってしまい、爪に寄ったシーンも撮影したが厚みがありすぎて使えなくなったという話を披露したり、海の中に椅子を入れてダンスする場面では白石麻衣の椅子だけ色が黒だったため、とても熱くなり大変そうだったという話など、まさに出演した彼女たちならではの視点で解説が行われていった。

そのMVの鑑賞会が終わった直後、メンバーの若月佑美が「一個本当に監督に文句言いたいことがあって」と切り出す。MCのバナナマンの2人が「どこ?」と聞くと「私のクロックス映っちゃってて…。ホントは裸足でみんなでダンス踊ってるんですけど」と衝撃の告白。「まずいじゃん!だって『裸足でSummer』。クロックス履いてちゃダメじゃん!」と曲のタイトルにそぐわないと指摘すると、「そうなんですよ。私だけ『クロックスでSummer』になっちゃってて」と、コメントした。

この理由について、撮影の際に「(クロックス)脱がなくていいよって言われてて。バストアップなので、全員履いたままで大丈夫ですって」という指示だったのだが、実は2列目までの前列がバストアップのみの撮影で、後列のメンバーは全身が映ってしまったことにより起こったハプニングだったと説明した。

この後、検証映像も流され、確かに若月の足元がピンクのクロックスだったことから、視聴者がTwitterで「クロックスでSummerがじわじわ来すぎて死にそうwwwwwww」「まさかの“クロックスでsummer”とはwwww」「この曲も作っちゃえば?」「確かに若月足がピンクだなって思ったけども笑」「ほんとだ!」「実際こんなの言われなきゃ気づかない」「若月ちゃんのクロックスでsummerは笑った」「クロックスでSummerが強すぎて他のことの印象が…笑」と呟いていた。

最終更新:8月1日(月)18時1分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。