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バルセロナ「第4のFW」に新候補 SDはフランス代表ジニャックを高評価

theWORLD(ザ・ワールド) 8月1日(月)19時44分配信

難航するMSNの代役探し

バルセロナはこの夏、MSNトリオのバックアッパーを務められるストライカー獲得を狙ってた。だが候補だったスペイン代表FWノリート、フランス代表FWケビン・ガメイロ、ルシアーノ・ビエットの獲得に失敗し、代役探しは難航している。

スペイン『MUNDO DEPORTIVO』は、メキシコの強豪ティグレスUANLで活躍するフランス代表FWアンドレ・ピエール・ジニャクが新たな「第4のFW」候補だと報じている。バルセロナのロベルト・フェルナンデスSD(スポーツディレクター)は、30歳のジニャクの経験とプレイスタイルを高く評価しているという。

ジニャクは昨夏マルセイユからティグレスUANLに加入、2015-16シーズンのリーグ戦では39試合で27ゴールを記録。2016年04月に行われたCONCACAFチャンピオンズリーグでもチームの準優勝に貢献し、EURO2016でもフランス代表として活躍した。

http://www.theworldmagazine.jp

最終更新:8月1日(月)19時44分

theWORLD(ザ・ワールド)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。