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杏子、最新作にリンダ&ハマ&レイジが参加! 「大悪魔の杏子は、ニマニマ笑いが止まりませぬ」

RO69(アールオーロック) 8月1日(月)12時0分配信

杏子が、2016年9月28日(水)にダブルAサイドシングル『イカサマ美男子feat.リンダ/Magenta Butterfly』をリリースすることを発表した。

同作には、BARBEE BOYS時代からの盟友・いまみちともたか作詞・作曲・プロデュース、ゲストボーカルに現在活動休止中のN’夙川BOYSからリンダ、演奏にOKAMOTO’Sのハマ・オカモト、オカモトレイジが参加している“イカサマ美男子feat.リンダ”のほか、地中海系エクササイズ・BAILA BAILAとのスペシャルコラボソング第三弾でジェフリー・ダニエルが作詞を担当した“ Magenta Butterfly”、2013年にデジタル限定でリリースされた“あなたにアディクション with いまみちともたか & OKAMOTO'S”など全6曲が収録される。

このシングルに関して、杏子、いまみちともたか、リンダがコメントを寄せている。

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【杏子 コメント】
今回のシングルは、カワイイ小悪魔とデュエットなんかどうかなぁと、スタッフと話していた頃に。あるファッション誌をパラパラ見ていたら。やたら、眼光鋭い女の子がギターと共に写っていて。グィ~ン!と引き寄せられたのでありました。『ダレ?』
で、よくよく見たら、リンダ嬢!速攻、スタッフに写メを送り、連絡を取ってもらい。快諾を頂き。次は、イマサに泣きつき!そこからは、めくるめく、事が進んでゆくのでした。OKAMOTO'Sのハマくん、レイジくんの強力なリズム隊にも参加して頂き。大悪魔の杏子は、ニマニマ笑いが止まりませぬ。

【いまみちともたか コメント】
この話が持ち上がったのはヒトサライのアルバム制作のど真ん中。通常の自分ならば時期的に躊躇するのだけど、杏子とリンダのデュエット曲書いてと聞いた瞬間なぜかサビのメロと歌詞が降りてきたので「やろう!」と即答。2年ぶりに共演したオカモトズの二人はヤンチャ度にふてぶてしさが加わり、リンダと杏子は事前の音合わせがなかったのに録音当日の1発目から完璧に曲を把握していた上に、おそろしいほど息ピッタリ。キミらは双子か?とても楽しいレコーディングでした。ハマくんとレイジと俺で敷いたマットの上でキャットファイトを繰りひろげる杏子とリンダを存分に楽しんでください。

【リンダ コメント】
ツインボーカルを。
自分のバンドで、やるきっかけになったバンドのお二人と。
共演できる日が来るだなんて。
遠くで見ていた時も、近くで見ている今も、変わらないお二人のロックンロールを、まじまじと実感しています。たまらなくって、何度も笑った。かっこいいーーー!!!
ほんまにほんまに、光栄です。
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リリース情報は以下の通り。

●リリース情報
『イカサマ美男子feat.リンダ/Magenta Butterfly』
2016年9月28日(水)
完全生産限定盤(CD+DVD):AUC7-2~3 / ¥1,852+税 ※DDD Special EditionはDDD限定のオリジナル商品です
通常盤(CD):AUCL-206 / ¥1,389+税
収録曲:
1.イカサマ美男子feat.リンダ (作詞・作曲・編曲:いまみちともたか)
2.Magenta Butterfly ~BAILA BAILA2016 Special song~ (作詞:Jeffrey Daniel/作曲・編曲:山口大介)
3.Illumina (作詞:Yuqi/作曲・編曲:山口大介)
4.あなたにアディクション with いまみちともたか & OKAMOTO'S (作詞・作曲・編曲:いまみちともたか)
5.イカサマ美男子feat.リンダ <Backing Track>
6.Magenta Butterfly <Backing Track>

特典DVD収録内容:
“Magenta Butterfly”MUSIC VIDEO
“Magenta Butterfly”BAILA BAILA33マラソンメモリアルMUSIC VIDEO
“Magenta Butterfly”振付レクチャー映像(PASO A PASO)&振付映像(VAMOS!)

RO69(アールオーロック)

最終更新:8月1日(月)12時0分

RO69(アールオーロック)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。