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Perfume「“つなぐ”ことの大切さ」がテーマのアニメにED曲“Hold Your Hand”を提供!

RO69(アールオーロック) 8月1日(月)19時40分配信

Perfumeの“Hold Your Hand”(2014年発売)が、国内外で再生回数約400万回を記録したショートアニメ『FASTENING DAYS』の続編、『FASTENING DAYS 2』のエンディングテーマに決定した。

『FASTENING DAYS 2』はファスナーのトップメーカーであるYKKのブランディングメッセージ「“つなぐ”ことの大切さ」をテーマに制作されたアニメで、本日より公式YouTubeチャンネルとスペシャルサイトにて、全世界向けに公開されるほか、各国地域のYouTube上でコマーシャル映像として展開される。

ショートアニメ 『FASTENING DAYS 2』
http://www.youtube.com/watch?v=SFNJROE_pRw

スペシャルサイト
http://www.ykkfastening.com/fd/

今回、楽曲を提供したことに関してPerfumeよりコメントが寄せられている。

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ファスナーとファスナーが合わさってひとつになることで、一人では叶わなかったことが叶えられる。手と手が合わさってひとつに繋がることで分からなかった相手の想いが分かり合える。このYKKさんのアニメーションのテーマにHold your Handがぴったりで、自分達の歌ですが、感動してしまいました。
この曲のミュージックビデオは携わってくれているスタッフさんや親友、ファンでいてくださるみなさまに撮影していただいて完成しました。日本だけでなく各国のみなさんの様々な「手」が繋がって歌詞を紡いでいきます。ファスナーは人の心を「繋ぐ」。遠いように感じるかもしれませんが、とても近いものを感じたのです。
YKKさんの熱い想い、そして海を越えて繋がり合いたい私達日本人の想い、少しでも多くの人に伝わってほしいなぁと思いました。
(あ~ちゃん)

第一弾に引き続き"FASTENING DAYS2"にも私たちの曲をつかっていただけてほんとに嬉しいです!ありがとうございます!!今回選んでいただいたHold Your Handという曲は強がったり1人で何かと戦っていても、大切な人を守りたいと思うのはみんな一緒で、仲間がいるからこそ強くなれる、手を取り合うことで新しい世界に一歩踏み出せるというメッセージの歌なのでこのアニメの世界観やYKKさんの大切にしている「つなぐ」という気持ちと重なるところがたくさんあって、アニメと一緒に聴くことでより魅力的に感じることができました!
YKKさんのこのアニメとともに私たちの楽曲を通して、大切な人を守るための勇気を後押しできたらいいなと思います!
(かしゆか)

あれ!二人とも前回からちょっと成長してる!?のかな!?かわいい~~!>_<
いつもお世話になっております。またしてもエンディングテーマに起用していただきましてありがとうございます!
今回のアニメーションでも、ファスナーと同様、丁寧で愛のある仕事っぷりに感服いたしました。可愛くて可笑しな世界に新しいキャラクターも増えて、より一層賑やかになり、短い時間の中に魅力とメッセージがギュギュッと凝縮されていて、見てて本当に楽しかったです!「そうなんです!YKK様のファスナーは滅茶苦茶丈夫!なんです!!!」と、思わず言いたくなるあの終盤の派手な演出!大好きです(笑)今回も見所満載でございました(^-^)
沢山の方に見ていただき、つながりますように。よろしくお願いします!
(のっち)
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アニメ情報は以下のとおり。

●アニメ情報
『FASTENING DAYS 2』
監督:石田祐康 (フミコの告白、陽なたのアオシグレ)
制作:Studio Colorido (http://colorido.co.jp)
原案・脚本:田中淳一
音楽:砂原良徳
エンディングテーマ:“Hold Your Hand” Perfume
公開日:2016年8月1日(月)
公開地域:全世界向け
音声:日本語/英語
字幕:スペイン語/中国語(簡体字/繁体字)/インドネシア語、タイ語/ベトナム語/ヒンディ語
公式サイト:http://www.ykkfastening.com/fd/

RO69(アールオーロック)

最終更新:8月1日(月)19時40分

RO69(アールオーロック)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。