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劇場版「名探偵コナン」最新作、台湾でも出だし好調 興行収入前作比3割増

中央社フォーカス台湾 8/2(火) 15:28配信

(台北 2日 中央社)人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版シリーズ最新作「純黒の悪夢(ナイトメア)」が、台湾でも好調な滑り出しを見せている。台湾全土での興行収入は7月29日の公開から3日間で2000万台湾元(約6460万円)近くを記録。前作「業火の向日葵」の同期間の成績を3割上回った。台北地域の週末の興行収入ランキングでは、2位に入った。

「純黒の悪夢」はシリーズ20作目。日本では今年4月に公開され、興行収入はシリーズ最高の62億円を記録していた。

公開初日、各上映館はコナンファンであふれ、午前中の上映回はいずれの劇場でもほぼ満席だったという。

(張銘坤、潘岳揚/編集:名切千絵)

最終更新:8/2(火) 15:28

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

うん、核融合炉を作ったよ
核融合こそ未来のエネルギー問題への答えであり、子どもにだって世界は変えられる、テイラー・ウィルソンはそう信じています。そして彼はそのどちらにも取り組んでいます。14歳の時に家のガレージで核融合炉を作り、17歳となった今、直前の依頼に応えてTEDのステージで自分の物語を(手短に)語っています。