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斉藤和義、最新ツアーより武道館公演を映像作品&音源化

M-ON!Press(エムオンプレス) 8月2日(火)18時7分配信

2015年11月から2016年6月にかけて行われた、斉藤和義最長最多となる47都道府県67公演にわたる全国ツアー『KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 “風の果てまで”』より、5月22日に日本武道館で開かれたライブが映像&音源化、9月21日にリリースされることが決定した。

玉田豊夢(ds)、山口寛雄(b)、堀江博久(key)、真壁陽平(g)というあらたなバンドメンバーとともに行われた今回のツアー。昨年10月にリリースされた最新アルバム『風の果てまで』の収録曲を中心に組まれたセットリストには、「歩いて帰ろう」「ずっと好きだった」「やさしくなりたい」といった代表曲も満載。そしてこのアルバムが生み出されたアメリカ西部の風を感じるツアー演出も魅力溢れる今作。テレビ朝日系金曜ナイトドラマ「不機嫌な果実」主題歌として話題を呼んだ「マディウォーター」も収録される。

さらにBlu-ray&DVDの初回限定盤には、全67公演におよんだツアーの中から、日替わりで行われたレアな弾き語り映像を18曲収録。CDの初回限定盤にも、日替わりで行われた弾き語り音源が13曲収録となる。

リリース情報
2016.09.21 ON SALE
Blu-ray&DVD/CD「KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 “風の果てまで” Live at 日本武道館 2016.5.22」

斉藤和義 OFFICIAL WEBSITE
http://www.kazuyoshi-saito.com/

最終更新:8月2日(火)18時7分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。