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菜々緒、映画「土竜の唄」でセクシー衣装の殺し屋に

ねとらぼ 8月2日(火)17時52分配信

 モデル・女優の菜々緒さんが8月2日、映画「土竜の唄 香港狂騒曲」で自身が演じるチャイニーズヒットマン「胡蝶」の写真を公開しました。イメージぴったりすぎる。

【映画サイトには別ポーズも】

 黒のスケスケチャイナドレスに深く入ったスリットからは、菜々緒さんの美脚がスラリと伸びておりなんとも色っぽい姿。あやしげなネオン街を背に、菜々緒さんの“悪女感”が余すことなく映し出されています。Instagramでは、「似合いすぎです」「超ーカッコいい」「ボンドガールみたい!!」「太ももに埋まりたい」といったコメントも。

 映画公式サイトでは、ビジュアルが解禁されるまで足だけが公開。サイトに設置された「美脚ボタン」をクリックすると、日に日に画面が足元から上にズレていく焦らしプレイなコマンドが設けられていました。

 原作「土竜の唄」は、高橋のぼるさんが小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」で連載中の漫画。12月23日に公開される「香港狂騒曲」は、2014年公開の前作と同じく、監督・三池崇史さん、脚本・宮藤官九郎さんのタッグで制作。主人公の潜入捜査官・菊川玲二を演じる生田斗真さんをはじめ、上地雄輔さんや仲里依紗さんといった前作キャストが続投するほか、新たに瑛太さん、本田翼さん、古田新太さんらの名前もあがっています。

(C) 2016「土竜の唄」制作委員会
(C) 高橋のぼる・小学館

最終更新:8月2日(火)17時52分

ねとらぼ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。