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川栄李奈、“キスマイ二階堂似”とイジられ親近感!?「イジられ側だった」AKB48時代のエピソード明かす

E-TALENTBANK 8月2日(火)21時10分配信

1日深夜放送のTBS系「Momm!!」に出演した元AKB48の川栄李奈が、かつてメンバーから受けていたという“イジり”について語る場面があった。

番組中盤、28歳の会社員男性から寄せられた「よく職場でイジられることがあり、度が過ぎるとイラッとしてしまう。でも怒ったら場の空気を乱しそう」という悩み相談をもとに、出演者たちがトークを展開。Kis-My-Ft2の二階堂高嗣は「まずイラッとしないですね、僕は。変な話、“おいしい”っていう。イラッとしたら、もう“負け”って思っちゃってるんで」と、芸能人らしい持論を語った。

いっぽう「AKBにいたときはイジられ側だったので」という川栄は、「よく“二階堂さんに似てるね”ってメンバーから言われて」と、グループ時代に受けた“イジられ”エピソードを明かした。川栄いわく「笑った顔が似ている」と言われたそうで、MCの中居正広から「笑って」と振られた両者が笑顔を披露すると、2人の笑顔を見た中居は「あ、言われれば似てるわ」と納得した様子だった。

中居に「トラウマ?」とイジられた川栄は、「嫌じゃないんですけど、あまり笑わないでみたりとか……」と二階堂に気を遣いつつ当時を振り返り、「テレビで二階堂さんを見て、コンディションのいい日とか、すごい嬉しいです」と不思議なフォロー。すかさず中居が「何、コンディションって。体調?」とツッコむと、笑いながら「そう、むくんでない時とか」と答えてスタジオの笑いを誘い、思わず二階堂も吹き出してしまっていた。

最終更新:8月2日(火)21時10分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。