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『glee』リー・ミシェル、一糸まとわぬ“健康美”を披露 元恋人“フィン”のタトゥーも

クランクイン! 8月2日(火)13時0分配信

 人気海外ドラマ『glee/グリー』のレイチェル役でブレイクした女優リー・ミシェルが、英女性フィットネス誌「Women’s Health UK」9月号で全裸を披露した。ミシェルは本誌の中で「今が肉体的にも精神的にもベストな状態にある」と自信をのぞかせている。

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 手で胸を隠し、脚をうまい具合に配置して全てを見せないようにしつつ、一糸まとわぬ姿でポーズを取るリー。自身のインスタグラムに表紙のビジュアルを投稿し、「素晴らしいクリッシー・テイゲンの歩みに続いて、今年の“UK Women’s Health”の裸号の表紙を飾ることができてとても光栄だわ。この表紙をとても誇りに思うし、やっとみんなにシェアできて最高にハッピーよ」とコメントしている。

 タトゥーマニアでもあるリーのボディには小さな14のタトゥーがあるが、そのうちの1つは“Finn”という文字。『glee/グリー』の共演者で、リーの実生活の恋人だった俳優コーリー・モンテースが演じたキャラクターの名前だ。“Finn”の文字は2013年7月に薬物の過剰摂取により急死したコーリーを想って入れたという。

 リーの見事なボディは、ベッカム家やクロエ・モレッツ、アン・ハサウェイなどのセレブにも人気のジム「ソウルサイクル」でのスピニング・クラスの賜だそうだ。

最終更新:8月2日(火)13時1分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。