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押切もえ、AneCan卒業をブログで報告 ファンから惜しむ声続出

クランクイン! 8月2日(火)17時0分配信

 モデルの押切もえが、雑誌「AneCan」の専属モデルを卒業することをンスタグラムで報告した。21歳で姉妹雑誌「CanCam」の専属モデルとなってから16年目の卒業に、ファンからは「もえちゃんが卒業したら私もしようと思っていました。雑誌は一生もえちゃんについていきます」などのエールが送られた。

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 東京駅での自撮り写真をアップした押切は、「本日の新聞でAneCan卒業を発表しました」と切り出し、まだすぐに卒業ではないとしながらも「正式なご挨拶はまだ控えますが、これまで応援してくださった読者のみなさま、支えてくれるスタッフのみなさん、モデルのみんなには心から感謝しています」とコメント。「その気持を胸に残りの号の撮影も一層大切に、楽しみながら取り組んでいこうと思っています」と残りの撮影に意欲的だ。

 ファンからは「そろそろとは思ってましたが、本当寂しいです」「もえちゃん卒業悲しい。ずっと憧れです」「もしかしたら卒業かなぁと思っていましたが、AneCanからいなくなるのは寂しいです」と卒業を残念がる声があがる一方で、「これからもがんばってください!」「これからもどんなときも応援しています」と応援コメントも多く寄せられている。

最終更新:8月2日(火)17時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。