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宇多田ヒカル「花束を君に(ドラマオープニングVer.)」楽曲無料プレゼントキャンペーンがスタート

M-ON!Press(エムオンプレス) 8月3日(水)10時7分配信

auのスマートフォン向け音楽サービス「うたパス」のリニューアルを記念して、NHK朝の連続ドラマ小説「とと姉ちゃん」の主題歌である宇多田ヒカルの「花束を君に(ドラマオープニングVer.)」を、auのスマートフォンユーザーであれば誰でも無料でダウンロードできるキャンペーンがスタートした。

今回リニューアルされる「うたパス」では、従来「LISMO」として提供していた音楽プレイヤーの様々な機能を統合し、購入した楽曲やダウンロードした楽曲が聴ける音楽プレイヤー機能を新たに搭載。今までの定額制音楽配信サービスに加えて、自分のスマートフォンに保存した音楽の再生を、ひとつのアプリで楽しむことができるようになる。

また、新しく追加される「音楽プレイヤー機能」(無料)では、ユーザーのニーズが高い、スマートフォンに保存した楽曲に合せて歌詞をカラオケのよう表示することも可能だ。

さらに、好きなアーティストの音楽を聴くだけではなく、そのアーティストの音楽ライブの先行予約や招待、ライブ特集チャンネルによるライブ楽曲の事前チェックやセットリストの復習ができるなど、スマートフォンでの音楽視聴に留まらず、リアルのライブ体験までを含めた、音楽ライフ全体のサポートを行っていく。

今回の楽曲ダウンロードプレゼントは、この「うたパス」の新しい機能を多くの人に体験してもらうことを目的とした特別企画。

「花束を君に」は宇多田ヒカルが約5年ぶりにリリースした新曲で、宇多田ヒカルがアーティスト活動再開後、初めて世に出した曲としても話題を呼び、国内外の多くの音楽配信サイトで1位に輝いている。

なお、キャンペーン期間中のダウンロード数に応じてKDDIが支払う楽曲使用料の一部は「平成28年熊本地震災害義援金」に寄付される。

キャンペーンの詳細はこちら
http://utapre.auone.jp/campaign201608/

最終更新:8月3日(水)10時7分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。