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“どうあがいても絶望”なホラーゲーム『SIREN』がLINEスタンプに!SDKや美耶子のみならず“終了条件未遂”も

インサイド 8月3日(水)13時2分配信

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、『SIREN(サイレン)』のLINEスタンプを配信しています。

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『SIREN』は、2003年にPS2で発売されたホラーゲームです。日本の寒村を舞台に登場人物が織りなすストーリーや、さまざまな神話・伝承を土台に作り込まれた世界観が特徴となっている作品で、13年の時を経てLINEスタンプになっています。

このスタンプは、ディレクターの外山圭一郎氏をはじめとする「project SIREN team」が全面監修を行っており、ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスが制作。全40種のスタンプとなっており、須田恭也や神代美耶子ら登場人物、終了条件未遂画面まで再現されています。

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LINEスタンプ「SIREN」は、ゲーム中で羽生蛇村が異界に飲まれた本日8月3日より配信中。価格は120円(税込)です。

■購入方法
LINE スタンプショップで「サイレン」と検索
LINE アプリ起動⇒スタンプショップ⇒検索窓で「サイレン」と検索

(C)2003 Sony Computer Entertainment Inc.

最終更新:8月3日(水)13時13分

インサイド

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。