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瀬尾公治「風夏」のアニメ化が決定! 風夏がほほ笑みかけるティーザーPVも公開

ねとらぼ 8月3日(水)10時39分配信

 瀬尾公治さんによる漫画「風夏」のテレビアニメ化が決定。ティーザーサイトが8月3日にオープンし、ティーザービジュアルやティーザーPVが公開されました。

【笑顔の風夏(ティーザーPVより)】

 同作は、講談社「週刊少年マガジン」で2014年に連載を開始。前々作「涼風」の秋月大和と朝比奈涼風の娘である秋月風夏や、風夏の通う高校に転校してきた榛名優たちを中心とした物語です。アニメ化を受け、作者の瀬尾さんは「『風夏』という作品は僕にとって思い入れの強い作品なので、今回のアニメ化は本当に嬉しいです。優や風夏、小雪が一体どんなステージを観せてくれるのか今からすごく楽しみにしています」とコメントしています。

 単行本の最新12巻は8月17日発売予定。ティーザーPVでは、屋上と思しき場所でたたずみ、笑顔を浮かべながらこちらを振り返る風夏の姿を見ることができます。

(C)瀬尾公治・講談社/「風夏」製作委員会

最終更新:8月3日(水)10時39分

ねとらぼ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。