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夏はワンピで抱きしめられたい!神崎恵「涼しげな女」の作り方

M-ON!Press(エムオンプレス) 8月4日(木)11時55分配信

ふとした瞬間、彼を恋に落とす。何度でも、彼に恋される。そんな最強の女になるための秘訣を神崎恵さんがレクチャーしてくれる連載「何度でも恋される女になるために処方箋」。今回のテーマは「涼」です。

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真夏の汗や紫外線に負けず、涼しげで「思わず抱きしめたくなる清涼感のある女」の目指し方を教えてもらいました!

風ワンピ/風を感じさせるワンピでハッとさせる

何を着ても汗まみれになりそう……。そんなうだるような真夏日には、ストンとしたラインのワンピを選びたい。服の中で体を泳がせ、すうっと吹き抜けていく風を感じられるから、自分も涼しく、見た目も涼しげ。

【テクニック】
隠しすぎても露出しすぎても、暑苦しさは倍増。だからこそ、ワンピ選びは露出のバランスが重要。脚の露出を抑えた、ほどよい肌見せのマキシワンピで、上品で涼しげな色気を香らせて。

涼感ツヤメイク/みずみずしいツヤこそ見ていて涼しげ
ギラつかない上品な“涼感ツヤ肌”は、粉モノを使わないことで生まれる。フェイスパウダーはちょっとお休み。アイシャドウもチークもクリームタイプに切り替え、しっとりめに仕上げれば、崩れていても崩れて見えない。

【テクニック】
アイシャドウは、アイホール全体に薄く指で伸ばし、軽やかさと抜けを。チークはピンク系を選べば、透明感が出て涼感UP。頬の一番高い部分から、指で楕円にトントン広げて。

※『andGIRL』2016年8月号

最終更新:8月4日(木)11時55分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。