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3DCGアニメ映画『GANTZ:O』の主題歌をドレスコーズが担当 CDシングルは10月発売

CDジャーナル 8月4日(木)17時6分配信

3DCGアニメ映画『GANTZ:O』の主題歌をドレスコーズが担当 CDシングルは10月発売

3DCGアニメ映画『GANTZ:O』の主題歌をドレスコーズが担当 CDシングルは10月発売

 10月14日(金)から公開されるフル3DCGアニメーション映画『GANTZ:O(ガンツ:オー)』の主題歌として、ドレスコーズが新曲「人間ビデオ」を書き下ろしました。原作・奥 浩哉からは「凄く疾走感があってアクション主体のGANTZ:Oに似合ってます! 気に入って何度も聞いてます!」とのコメントが届いているこの曲、YouTubeで公開された「特報 サバイバル」編(youtu.be/1KDw481sojY)ではイントロが使用されています。

 新曲「人間ビデオ」は、DVDも同梱の“R.I.P.デラックス盤”(DVD: 〈the dresscodes R.I.P. TOUR〉ファイナルの横浜 Bay Hall公演を収録)、“GANTZ:O盤”(DVD: 「人間ビデオ」ミュージック・ビデオなど収録)と、通常盤の3形態で、10月12日(水)にシングルとしてリリースされることも決定。ドレスコーズの志磨遼平は、「すでに初号試写も観せていただきましたが、おそらくこの映画は“フル3DCGアニメーションの金字塔”として今後語られるであろう作品です。そして主題歌となる〈人間ビデオ〉は、ゼロ年代を代表する名作『GANTZ』へのぼくなりのトリビュートであり、原作で描かれた人類のいじましさ、業のようなものをテーマとしています。どうぞおたのしみに」との言葉を寄せています。

最終更新:8月4日(木)17時6分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。