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「ナナマル サンバツ」にメディア化の動き、競技クイズ×高校生の青春もの

コミックナタリー 8月4日(木)11時24分配信

杉基イクラ「ナナマル サンバツ」のメディア化企画が進行していることが、本日8月4日発売のヤングエース9月号(KADOKAWA)と単行本12巻にて発表された。

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「ナナマル サンバツ」は、競技クイズに青春を懸ける高校生たちを描いた部活マンガ。本好きの主人公・越山識が、クイズ経験者の少女・深見真理に知識量を見込まれクイズ研究会へと入部するところから物語は始まる。同作は2010年より連載されており、満を持してのメディア化は期待が高まるところ。続報に期待しよう。

最終更新:8月4日(木)11時24分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。