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ホンダ シャトル、一部改良…インテリアライトのLED化や新ボディカラー追加など

レスポンス 8月4日(木)15時45分配信

ホンダは、コンパクトステーションワゴン『シャトル』を一部改良し、8月5日に発売する。

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今回の一部改良では、フロントマップランプ、ルームランプ、ラゲッジルームランプといったインテリアライトをLED化したほか、「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」「ルーセブラック・メタリック」「ルナシルバー・メタリック」の3色を新ボディカラーとして採用した。

また「ハイブリッドX」および「ハイブリッドZ」には、ステンレス製スポーツペダル、ETC車載器、フォグライト(ハイブリッドX)、本革巻ステアリングホイール(ハイブリッドZ)、トノカバー(ハイブリッドZ)といった特別仕様車「スタイルエディション」の装備を標準化するなど、内外装とも質感の向上を図った。

価格は169万5000円から255万7000円。

《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》

最終更新:8月4日(木)15時45分

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