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亜久里四郎がまさかの監禁!「蟻の王」艶めかしいイラストのスポーツタオル

コミックナタリー 8月4日(木)20時57分配信

塚脇永久原作による伊藤龍「蟻の王」の主人公・亜久里四郎が描かれたスポーツタオルが、秋田書店オンラインストアで本日8月4日に発売された。

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これは8月8日に同作の4巻が発売されることを記念したもの。手錠をはめられ、上半身が裸になった四郎がジーンズのジッパーを下ろされているイラストは伊藤による描き下ろしで、最凶のヤンキーと言われる四郎が何者かに監禁されているというまさかの設定だ。

「蟻の王」は月刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載中で、最凶のヤンキーにして国家権力を牛耳る六道財閥総統・鬼三郎の隠し子、亜久里四郎を主役に据えたバイオレンスアクション。老執事・長吉、引きこもり格闘家・坂水、変態覗き魔・小鉢、天然美少女・ミハル、小学生・ケイタらの“蟻軍団”とともに六道財閥と攻防を繰り広げる。

最終更新:8月4日(木)20時57分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。