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ホンダ「シャトル」一部改良…内外装の質感が向上

オートックワン 8/4(木) 12:31配信

ホンダは、スタイリッシュで上質なエクステリアデザインや、大容量かつ使い勝手のよいラゲッジスペースで好評のコンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」を一部改良し、8月5日(金)に発売する。

【写真】一部改良を施したホンダ「シャトル」

今回はインテリアライトのLED化、カラーバリエーションの変更に加え、「HYBRID X」、「HYBRID Z」には 2015年12月に発売した特別仕様車「STYLE EDITION」 の装備を標準化するなど、内外装ともにさらなる質感の向上を図っている。

主な変更点

◇エクステリア・インテリアの質感を向上

<全グレード共通>

・インテリアライト(フロントマップランプ、ルームランプ、ラゲッジルームランプ)のLED化

<HYBRID X>

・フォグライト

・ステンレス製スポーツペダル

・ETC車載器(音声タイプ)

<HYBRID Z>

・本革巻ステアリングホイール(スムースレザー)

・ステンレス製スポーツペダル

・ETC車載器(音声タイプ)

・トノカバー

◇新ボディーカラーの採用

・プレミアムクリスタルレッド・メタリック

・ルーセブラック・メタリック

・ルナシルバー・メタリック

最終更新:8/4(木) 12:31

オートックワン