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日本は13-16位トーナメントへ [ワールドジュニアテニス/男子]

THE TENNIS DAILY 8月4日(木)13時30分配信

「ワールドジュニア 決勝大会(男女14才以下 国別対抗戦)」(チェコ・プレステヨフ/8/1~6/クレーコート)の大会3日目は、予選リーグの最終戦が行われた。

 グループDの日本男子は第2シードのフランスに1-2で敗れて3連敗となり、グループ最下位が確定。13-16位トーナメントの初戦では、グループCで4位となったエクアドルと対戦する。

 日本はアジア/オセアニア予選(タイ・バンコク/4月18~23日)で3位となり、3年ぶりに決勝大会進出を果たしている。

※[ ]数字はシード順位

     ◇   ◇   ◇

ワールドジュニア男子日本代表
監督◎櫻井準人
選手◎吉村大生(志津テニスクラブ)、三井駿介(アクトスポーツクラブ)、石井涼太(INABA T.S)

<予選リーグ第3戦結果>

【グループA】

●イタリア(2勝1敗)[1] 1-2 ○韓国(3勝)[7]

○イギリス(1勝2敗)3-0 ●メキシコ(3敗)

■グループA順位
1位 韓国(3勝)
2位 イタリア(2勝1敗)
3位 イギリス(1勝2敗)
4位 メキシコ(3敗)

--------------------

【グループB】

●チェコ(2勝1敗)[4] 1-2 ○アルゼンチン(3勝)[5]

○タイ(1勝2敗)2-1 ●チュニジア(3敗)

■グループB順位
1位 アルゼンチン(3勝)
2位 チェコ(2勝1敗)
3位 タイ(1勝2敗)
4位 チュニジア(3敗)

--------------------

【グループC】

○中国(3勝)[3] 2-1 ●ルーマニア(2勝1敗)[8]

●エクアドル(3敗)1-2 ○スロバキア(1勝2敗)

■グループC順位
1位 中国(3勝)
2位 ルーマニア(2勝1敗)
3位 スロバキア(1勝2敗)
4位 エクアドル(3敗)

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【グループD】

○フランス(1勝2敗)[2] 2-1 ●日本(3敗)

S2 ○Lilian MARMOUSEZ 6-3 6-0 ●三井
S1 ●Harold MAYOT 5-7 4-6 ○吉村
D ○Arthur CAZAUX/MARMOUSEZ 6-4 6-1 ●三井/吉村

○アメリカ(3勝)[6] 2-1 ●ウルグアイ(2勝1敗)

■グループD順位
1位 アメリカ(3勝)
2位 ウルグアイ(2勝1敗)
3位 フランス(1勝2敗)
4位 日本(3敗)

(テニスマガジン/Tennis Magazine)

最終更新:8月4日(木)13時30分

THE TENNIS DAILY

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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波のほんの数メートル下で、海洋生物学者であり、ナショナルジオグラフィックのエクスプローラーかつ写真家のデビッド・グルーバーは、素晴らしいものを発見しました。海の薄暗い青い光の中で様々な色の蛍光を発する驚くべき新しい海洋生物たちです。彼と一緒に生体蛍光のサメ、タツノオトシゴ、ウミガメ、その他の海洋生物を探し求める旅に出て、この光る生物たちがどのように私たちの脳への新たな理解を明らかにしたのかを探りましょう。[new]