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『バットマン:アーカム VR』2016年10月発売決定! 日本語字幕版トレーラーが公開

ファミ通.com 8月5日(金)14時21分配信

●バットマンの宿敵“ジョーカー”のモノローグで展開するトレーラー
 ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは、プレイステーション VR専用ソフト『バットマン:アーカム VR』について、2016年10月に発売予定であることを発表した。また、日本語字幕トレーラーが公開。

 本作は、DCコミックスのスーパーヒーロー“バットマン”になり、ゴッサム・シティの謎を解く、“自分自身がバットマンとして、現実にそこにいる”ことを実現させたソフト。開発は、全世界で高評価を博した『バットマン:アーカム』シリーズ3部作を手掛けたRocksteady Studiosで、プレイヤーはまさにバットマンとなってさまざまなガジェットを用い、事件の謎を解き明かすことができる。



BATMAN: ARKHAM VR software (C) 2016 Warner Bros. Entertainment Inc. Developed by Rocksteady Studios
BATMAN and all characters, their distinctive likenesses, and related elements are trademarks of DC Comics (C) 2016. All
Rights Reserved.
WB GAMES LOGO, WB SHIELD: (TM) & (C) Warner Bros. Entertainment Inc. (s16)

最終更新:8月5日(金)14時23分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。