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入江陵介、衝撃の絵心が話題に 松田がインスタで紹介

デイリースポーツ 8月5日(金)11時54分配信

 リオ五輪競泳100メートル背泳ぎ日本代表の入江陵介(26)が描いたの斬新な絵に、ネットでは「朝から笑いをありがと」「斬新なデザインですね」など話題を呼んでいる。

 入江の絵を紹介したのは競泳男子800メートルリレー日本代表の松田丈志で、インスタグラムで「入江陵介作 シマウマ」と題した衝撃の絵を投稿。そこに描かれたのはシマウマというが、縦縞があるだけの、ウサギか、猫のような謎の生き物。松田のインスタグラムには「待ち時間で絵しりとり」と記されており、開いている時間で絵しりとりを行ったときに入江が描いたもののようだ。

 これにはファンも騒然。松田のインスタグラムには「入江画伯」「まさかの画伯」「朝から笑いをありがと」など、そのスマートな泳ぎと容姿からは想像のできないシュールな絵にコメントが多数寄せられた。

 そしてついに、入江本人もツイッターで反応。「自分の才能にビックリです」とつづると、ファンからは「もしまた時間があれば今度は『牛』あたりにチャレンジしてもらいたいです!」などといった、自作を期待するコメントも寄せられていた。

最終更新:8月5日(金)12時4分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。