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映画「デスノート」最新作にスタイリッシュ死神“アーマ”現る!

ねとらぼ 8月5日(金)17時0分配信

 10月29日公開予定の映画「デスノート Light up the NEW world」。死神によって地上にもたらされた6冊のデスノートをめぐる争奪戦を描く同作に登場する新たな死神が公開されました。

【こちらはリューク。人間って、やっぱおもしろ!】

 この死神は、先日公開された第2弾特報にも一瞬登場していた「白いヤツ」で、名前は“アーマ”。どこか虫っぽい姿で、ジューシーな人間界のブドウか何かを口に運んでいます。

 このほか、捜査官・三島率いるデスノート対策本部の面々と、Lの後継者の竜崎がデスノート対策本部の“地下保管室”に降り立つ場面写真も公開。ある事件で押収したデスノートに触れ、死神の存在を認識するシーンのようです。なお、ここで登場する死神はリュークでもアーマでもないといいます。まだ明かされていない死神のクリーチャーデザインも気になりますね。

(C)大場つぐみ・小畑健/集英社 (C)2016「DEATH NOTE」FILM PARTNERS

最終更新:8月5日(金)17時0分

ねとらぼ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。