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AKIRA“壁ドン”でTAKAHIROに対抗意識 岩田剛典「僕だって」【動画付き】

オリコン 8月5日(金)14時39分配信

 映画『HiGH&LOW THE MOVIE』(公開中)大ヒット舞台あいさつが4日、都内で行われ、キャストのAKIRA、青柳翔、TAKAHIRO、登坂広臣、岩田剛典、鈴木伸之が登壇。7月16日に封切られ、8月1日までに動員100万人を突破し、岩田は「皆さんの応援があっての作品なので、この『HiGH&LOW』というシリーズをもっともっと楽しんでもらえるように取り組んでいきたい」と感謝を込めてあいさつした。

 同作は、EXILE HIROが企画・プロデュースを担当した総合エンターテインメント・プロジェクトの劇場版。10月8日には劇場版第2弾『HiGH&LOW THE RED RAIN』の公開が控えている。

 岩田と同じく、登坂も「皆さんが作品を愛してくださった結果、こうしてまたお会いできた」とヒットに感慨深げ。何度も足を運ぶリピーターも多いようで、改めて注目ポイントを聞かれた岩田は「TAKAHIROさんの壁ドンからのシー」と話すと、AKIRAは「俺だって九十九(青柳)に壁ドンやっているよ。結構強めの壁ドン」と対抗。岩田も「それだったら僕も床ドンされていますよ」と笑顔で話していた。

オリコンNewS

最終更新:8月5日(金)14時39分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。