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ディーン・フジオカ、読書中の横顔や、ぬいぐるみを抱く“萌え姿”ショット披露。イギリス・湖水地方を巡る旅を大特集

E-TALENTBANK 8/5(金) 17:51配信

今人気の俳優・アーティストのディーン・フジオカが、朝日新聞出版発行の「週刊朝日」2016年8月19日号(8月8日発売、定価380円)カラーグラビアに登場する。

今回はイギリス・湖水地方を巡るディーンの旅の様子を6ページにわたって大特集。湖水地方といえば、世界で最も有名なウサギ「ピーターラビット」ゆかりの地。作者のビアトリクス・ポターが愛した大自然と、絵本の舞台として描かれたかわいらしい街並みを見て回った。

初めて訪れたというディーンは、「のんびり草を食べる羊ののどかな姿に癒やされました。開拓されすぎていない文明と自然とのバランスがすばらしいですね」と大満足の様子。

カラーグラビアでは、湖水地方の町でたたずむクールな姿や、挿し絵で見ていた風景とディーンさんとのコラボレーション、そしてピーターラビットのぬいぐるみを抱く“萌え姿”など、様々なショットが楽しめる。さらに、カメラが趣味だというディーンが撮影したお気に入りの5枚も、本人のコメントとともに紹介される。

最終更新:8/5(金) 17:51

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