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エヴァ作詞家の及川眠子、18歳年下トルコ人元夫へ貢いだ“3億円”の回収方法を赤裸々告白に「男前すぎて」「ポジティブすぎ」

E-TALENTBANK 8/5(金) 21:00配信

4日放送のフジテレビ系「アウト×デラックス」で作詞家の及川眠子が、前回出演時に話した18歳年下のトルコ人元夫に貢いだ3億円の借金のその後について語る場面があった。

及川はテレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」やWINKの「淋しい熱帯魚」の作詞家として知られている。その私生活は波乱に満ちており、約2年前に離婚した18歳年下のトルコ人男性に3億円をつぎこみ、現在は借金生活を送っている。

ナインティナインの矢部浩之が「今どのくらい(借金)あるんでしたっけ?」と質問すると、及川は「あと5000万円くらい」と涼しげな顔で返答。「2000万円ほど1年で返しました」とコメントすると、マツコ・デラックスは「すごい!」と拍手を送った。

続けてマツコが「じゃああと何年かですね?」と聞くと、及川は「もう回収に入りましたから。発売中でございます。『破婚ー18歳年下のトルコ人亭主と過ごした13年間ー』」と、自身の災難エピソードを書籍化したタイトルをちゃっかり宣伝。「破れる婚と書いて『破婚』!」とためらいなく付け足す及川に、スタジオは大爆笑となった。

ネット上でも「及川さんが男前すぎて素敵」「及川せんせーすごい経歴なのに好感度上がりすぎる」「及川さんってポジティブすぎじゃね??www」「及川さんの話異次元すぎwwww」などと、逆境を味方に邁進する及川に反響の声が寄せられていた。

最終更新:8/5(金) 21:00

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