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ぐっさん、念願の屋久島に「でかい!」

Lmaga.jp 8月5日(金)14時0分配信

「島の数だけ唄になる」をテーマに、お笑い芸人・山口智充がこよなく愛する「島」を訪れる『空とギターとぐっさんと~島の数だけ唄になる♪~』(関西テレビ)で、「すごく行きたい島だった」と語る念願の屋久島を訪れた。

第1弾で八丈島、第2弾で久米島を訪れた山口は、島の魅力について「島の数だけ『色』があるし、『風土』があるし、僕たちのように現場に行かせてもらっている人間は『におい』を感じることもできる」と語る。第3弾となる今年の夏は、念願だったという屋久島を訪問。島の名物・鯖を使ったサバ節をはじめとする島ごはんを堪能し、屋久島最大の滝「大川の滝」に感動し、干潮の時だけに入れる海中温泉を楽しみ、樹齢3000年という「紀元杉」にパワーをもらい・・・と、笑顔が弾けるロケとなった。

初めて訪れた屋久島について、「島全体のイメージとして、すべてがでかい! ビジュアル的なものも含め、育んできた歴史とか、スケールがすごくでかいところに、ちょこんと人間の歴史、島の人の歴史がある。本当に自分が生きてきた47年という月日が、なにひとつここでは通用しないというか。47歳ということをこれっぽっちも威張れない。そういう島でしたね」と振り返った山口。この模様は8月6日・16時から放送される(関西ローカル)。

最終更新:8月5日(金)14時55分

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。