ここから本文です

TOKIO山口達也 離婚会見(全文2)TOKIOのメンバーにはおととい伝えた

THE PAGE 8/6(土) 17:44配信 (有料記事)

3年前に離婚っていう言葉が出た

記者:今日に決めたのは何だったのでしょうか。

山口:発表の日ですが?

記者:発表の日と離婚の届けを含めた日です。

山口:はい。もう離婚するっていうのは、もう今年、それこそ3年前にどうしようかっていうのは始まって、なぜ8月の5日っていうと、子供も学校へ行くようになり、平日、今までは平日会えてたものが会えなくなって、だいたい日曜日しか会えなくなってきて、じゃあ、離婚しよう、別居しよう、決めた今年、なるべく婚姻関係がある、親子関係があるうちにもっと会おうよ、会っとこうよって話になり、じゃあ、いつにしようかっていうことで、夏休みを待ちました。で、7月の後半ですかね、夏休み。じゃあ、7月中は子供も平日いるので、私がちょっと体空いてるときは会ったり、遊んだり、食事をしたりして、じゃあ、8月になったら離婚しましょうということで、月水と『ZIP!』という生放送をやらせていただいて、月火水とほとんど埋まっていて、で、きのう、8月4日木曜日で、バタバタっとあの、皆さんに、関係者の皆さんに準備していただいて、で、じゃあ、8月の5日、決めたなら早くしようよということで、皆さんの都合と私の都合でやらせていただいて、今日になったということになりました。

記者:そもそもなんですけど、3年前に離婚っていう言葉が出た。でも、出るそれ以前に、夫婦の間でちょっと違和感があっておかしいなっていうのはどれくらい前からなんですかね?本文:9,437文字 この記事の続きをお読みいただくには、THE PAGE プラスの購入が必要です。

  • 通常価格:
    648円/月(初月無料)
  • 会員価格会員価格:
    540円/月(初月無料)

サービスの概要を必ずお読みいただき、同意の上、ご購入ください。

Yahoo!プレミアム会員登録はこちら(月額498円)

最終更新:8/6(土) 18:09

THE PAGE

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

失うことで不完全さの中に美を見出した芸術家
画家のアリッサ・モンクスは、未知のもの、予想しえないもの、そして酷いものにでさえ、美とインスピレーションを見出します。彼女は詩的で個人的な語りで、自身が芸術家として、そして人間として成長する中で、人生、絵の具、キャンバスがどう関わりあってきたかを描きます。 [new]