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TOKIO山口達也 離婚会見(全文3/完)妻は芸能界以外の方なので配慮を

THE PAGE 8月6日(土)17時55分配信 (有料記事)

親権は母親、子供に関わる全てのことは私が持つ

記者:あらためて離婚の条件を教えていただけますか?

山口:すみません、伝えてなかったですね。このように毎日忙しく活動させていただいているので、もちろん実際、子供を毎日育てて、ご飯を作ってっていうことはできないので、親権は母親にお願いをして、養育費だったり、それ以外の全てのこと、子供に関わる全てのことは私が持つと。そして彼女は専業主婦だったので、もちろん蓄えもありません。これからのことはこれから決めていかないといけないことがたくさんあるので、子供と一緒に住む住居であったり、生活すること、これから援助を続けていきます。

記者:別居したときにも別々に借りてっていう形だったんですかね、住まい、また新たに。

山口:都内に住んでいて、近くに住めるように家探しをしてて、この時期になったっていうのもあるんですけど、歩いて数分のところに住んでいて、そこがなかなか1軒ではなかったので、いろいろと探していて、まぁ、っていう感じですね。

記者:お子さんとは自由に会える感じなんですか?

山口:はい。先ほども言ったとおり365日、24時間会えます。

記者:いつでもとうことですか?

山口:そうですね。ただ、まぁ忙しいので、変わらないと思いますけど。

記者:山口さんは自分に何が一番足りなかったと思いますか。本文:9,953文字 この記事の続きをお読みいただくには、THE PAGE プラスの購入が必要です。

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最終更新:8月6日(土)17時55分

THE PAGE

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。