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東国原 稲田朋美氏の網タイツは「戦闘服」 

デイリースポーツ 8月6日(土)18時19分配信

 元衆院議員でタレントの東国原英夫が6日、カンテレの「胸いっぱいサミット」(後12・00)に出演し、第3次安倍再改造内閣で防衛大臣に起用された稲田朋美氏(57)がトレードマークとしている「網タイツ」について、稲田氏にとって「戦闘服」と述べた。

 番組では視聴者からの疑問を集め、「稲田氏はなぜいつも網タイツをはいているのか」との問いにMCのますだおかだ増田英彦が「これはトレードマーク?」と東国原に尋ねた。

 東国原は「そうです」と答え、「戦闘服です。だいぶ前から」と述べた。続けて「ぼくが2013年に国会議員になったとき大臣でした。答弁されてましたけどその時も網タイツで。網タイツばっかり見ていました。きれいですよ。ちょっと背は低いけどバランスがいい」とほめそやした。

 ここで、網タイツは稲田氏の選挙区である福井の特産品であること、メガネも特産品であることが紹介され、「地元の技術をPRするために」との説明に出演者はうなずいていた。

最終更新:8月6日(土)18時23分

デイリースポーツ

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