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吉沢亮、「どちらかと言うとSなんで」 『銀魂』沖田総悟役“頑張ってます”

クランクイン! 8月6日(土)8時0分配信

 映画『銀魂』に、真選組・沖田総悟役で出演する吉沢亮が、自身のブログに「原作ファンの皆様には根強い沖田像が存在することと思いますが、あんまりずれないように頑張ってます」と、改めて本作出演に対する思いを明かしている。

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 『銀魂』は、単行本発行部数累計5000万部を超える、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の同名コミックの実写映画化作品。ギャグとアクションが入り交じる爽快エンターテイメントであり、10年以上続く大人気マンガゆえに「笑いの難しさに半べそかきそうになりながらやってます」と、ちょっぴり苦労を滲ます。
 
 だが、「全然違うじゃねえかー!!って言われたくない」とも綴り、「僕一応剣道出来ますので」「その辺剣豪の沖田と似てる気がしてるんで」「SかMかで言うと、どちらかと言うとSなんで」と、『銀魂』の沖田総悟といえば…という特徴も兼ね備えていると、力強くコメントしている。

最終更新:8月6日(土)8時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。