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【競泳】16歳・池江璃花子 日本新で100Mバタ準決勝へ

東スポWeb 8月7日(日)2時0分配信

【ブラジル・リオデジャネイロ6日(日本時間7日)発】シンデレラガールが上々のスタートだ。競泳で日本勢最多の7種目にエントリーし、注目を集める池江璃花子(16=ルネサンス亀戸)は初陣の女子100メートルバタフライ予選で、全体8位となる57秒27の日本新記録で準決勝に進んだ。

 いきなり日本新を出した16歳は「自分でもわからないくらい緊張したけれど、スタート台に立ったらヤル気が出てきた。まずは一本、一本。決勝にいけるよう頑張りたい」と初々しい表情で語った。“2020年東京五輪の星”は今大会で早速、才能開花となるか。

 また、星奈津美(25=ミズノ)は全体15位で準決勝に進出。

最終更新:8月7日(日)2時5分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。