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<HKT48指原莉乃>「ハロプロ」オーディション書類落ちの過去告白 つんくに詰問

まんたんウェブ 8月7日(日)20時6分配信

 アイドルグループ「HKT48」の指原莉乃さんが7日、自身がプロデューサーを務める代々木アニメーション学院(東京都千代田区)で行われたパネルディスカッションに参加し、過去に「モーニング娘。」などが所属する「ハロー!プロジェクト(ハロプロ)」のオーディションを受け、書類審査で落とされていたことを告白した。

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 パネルディスカッションには音楽プロデューサーのつんく♂さんも、インターネット中継で参加。指原さんは「どういうことなんでしょうか?」と落選理由を詰問する一幕もあり、つんく♂さんは筆談で「いや~。だからよかったんですよ」とごまかしていた。

 

 この日は「エンタメ界におけるプロデューサーとは」がテーマで、秋元康さんや小室哲哉さんも同席。指原さんはAKB48のオーディション当時、「秋元さんにガン無視された」といい、「8年前のこと、今でも根に持ってる」と告白。秋元さんは「こういう根に持つタイプがスターになる。執着心がないと」と指原さんを持ち上げていた。

最終更新:8月7日(日)23時1分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。