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台湾の気鋭作家がジャンプ+に、謎の怪物現れる世界舞台の近未来アクション

コミックナタリー 8月7日(日)12時12分配信

少年ジャンプ+にて台湾の気鋭作家・鮭&鯊/東立出版社による新連載「SINNERS -罪魂使-」がスタートした。

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「SINNERS-罪魂使-」は、空間の裂け目から出現する怪物・憎魔(アボミネーションズ)によって、何億人もの命が失われてしまった世界を舞台にした近未来アクション。光明会(イルミナティ)と呼ばれる組織の活躍により、憎魔による滅亡を免れた人類は、地球上13箇所に設置された特区で生活を送っていた。そんなある日、主人公の青年・ジェイが学校で憎魔に遭遇してしまったことから物語は動き出す。

担当編集コメント
物語に練り込まれた謎と、過激なアクションをお楽しみに!!

最終更新:8月7日(日)12時12分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。