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cinema staff、インディーズ曲のみ演奏する「前衛懐古主義」

音楽ナタリー 8月8日(月)0時27分配信

cinema staffがインディーズ時代の楽曲のみを披露するライブ「『前衛懐古主義』part1」を東名阪で開催する。

この公演は10月17日に東京・LIQUIDROOM、11月21日に大阪・Shangri-La、22日に愛知・名古屋CLUB QUATTROにて実施。各会場では2008年リリースの1stミニアルバム「document」、2009年リリースの2ndミニアルバム「Symmetoronica」、2010年リリースの3rdミニアルバム「Blue, under the imagination」、2011年リリースのシングル「水平線は夜動く」というインディーズ時代に発表した音源の収録曲で構成したセットリストでライブが展開される。

9月3日のチケット一般発売に先駆け、チケットぴあでは名古屋公演の先行予約を8月19日23:59まで受け付けている。

「前衛懐古主義」part1
東京編
2016年10月17日(月)東京都 LIQUIDROOM

大阪編
2016年11月21日(月)大阪府 Shangri-La

名古屋編
2016年11月22日(火)愛知県 名古屋CLUB QUATTRO

最終更新:8月8日(月)0時27分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。