ここから本文です

48年ぶりの決勝は8位 競泳男子400mリレー アメリカが金メダル

デイリースポーツ 8月8日(月)12時1分配信

 「リオ五輪・競泳男子400mリレー・決勝」(7日、五輪水泳競技場)

 1968年のメキシコ五輪以来、48年ぶりに決勝進出した日本は、3分14秒48で8位に終わった。アメリカが3分09秒92で金メダルを獲得した。

 中村克(イトマン東進)、塩浦慎理(イトマン東進)、小長谷研二(岐阜西SC)、古賀淳也(第一三共)の4人は、予選で3分14秒17の日本新記録をマークし、全体8位で決勝に進んでいた。

最終更新:8月8日(月)13時24分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。