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魚田南の新連載は再び京都グルメ、人間界に降り立った食いしん坊カラス描く

コミックナタリー 8月8日(月)21時40分配信

魚田南の新連載「焦がればカラス京都いとしめし」が、本日8月8日にWebマガジンのFEEL FREEにてスタートした。

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同作はかつてしゃべるカラスがいたという不思議な言い伝えが残る、京都・烏寺の描写から始まる。烏寺にいた1羽の長生きなカラスが、食への興味が募ったあまりに人間の世界に降り立つところから物語が動き出すグルメマンガだ。

同作は今後、毎月第2、4月曜日に更新。「はらへりあらたの京都めし」の魚田が描く、新たな京都グルメに期待しよう。

最終更新:8月8日(月)21時40分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。