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馬場康誌のサイン会in函館、ステゴロ描く「ゴロセウム」3巻を記念

コミックナタリー 8月8日(月)22時45分配信

馬場康誌の「ゴロセウム」3巻発売を記念し、馬場のサイン会が8月20日に北海道・函館蔦屋書店にて行われる。

参加するための整理券は、8月11日より「ゴロセウム」1~3巻を購入した人に配布。詳細は函館蔦屋書店のイベントページを確認しよう。

「ゴロセウム」は弾丸、ナイフ、毒ガス、核など平和的でないものを無効化できる「平和回路(ピースメーカー)」を装着した格闘家たちの肉弾バトルマンガ。NEMESIS(講談社)にて連載中だ。また作中に登場する大ロシア連邦終身大統領ウラジスラフ・プーチノフ閣下の衝撃的な日常を描いた番外編が、ニコニコ静画「水曜日のシリウス」にて配信されている。

馬場康誌サイン会
日時:2016年08月20日(土)14:00~17:00会場:函館蔦屋書店

最終更新:8月8日(月)22時45分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。