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加護亜依、38歳一般男性と再婚 美容関係の会社経営者

オリコン 8月8日(月)12時54分配信

 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(28)が8日、所属事務所を通じ再婚したことを発表した。お相手は38歳の一般男性で、美容関係の会社経営者。

【画像】幸せいっぱい! 直筆FAXで「入籍しました」

 加護は報道各社に宛てた直筆メッセージで「私事ではありますが、先日入籍したことをご報告させていただきます。主人は初婚で38歳、美容関係の会社を経営しております一般の人です」とお相手の男性について紹介。「何より幸せなことは、娘に深い愛情を注ぎ、温かい心で愛してくれております」とつづった。

 また、「今後は何でも主人と相談し合い明るく楽しい穏やかな家庭を築いていけたらと思っております」と新たな家庭へ決意を述べるとともに「私は変わらず精進を重ね、今後も歌手・女優として活動してまいります。皆さまにおかれましては、温かく見守っていただけたら幸いです」と呼びかけた。

 加護は2011年12月に会社役員の安藤陽彦氏と結婚、翌年に女児を出産した。14年7月にガールズユニット・Girls Beat!!として音楽活動を再開させた矢先の10月、安藤氏が違法な高金利で金を貸し付けた出資法違反容疑で逮捕(後に不起訴)され、15年8月に自身のブログで離婚を報告している。

最終更新:8月10日(水)15時16分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。