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再婚の加護亜依「安心で穏やかな気持ちに」 ブログに心境つづる

オリコン 8月8日(月)13時47分配信

 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(28)が8日、所属事務所を通じ再婚したことを発表。お相手は38歳の美容関係の会社経営者で、同日、改めてブログで「主人と一緒にいると、とても安心が出来 私自身、穏やかな気持ちになれます」と心境をつづった。

【画像】幸せいっぱい! 直筆FAXで「入籍しました」

 「マスコミ各位、ファンの皆様へ」の書き出しで入籍を報告した加護。「何より幸せな事は、娘に深い愛情を注ぎ温かい心で愛してくれております」とつづり「主人と一緒にいると、とても安心が出来私自身、穏やかな気持ちになれます」と胸中を吐露。

 今後は「何でも主人と相談し合い明るく楽しい穏やかな家庭を築いていけたらと思っております」と決意を新たにし「私は変わらず精進を重ね 今後も歌手女優として活動を重ね今後も歌手、女優として活動して参ります」とブログを結んだ。

 加護は2011年12月に会社役員の安藤陽彦氏と結婚、翌年に女児を出産した。14年7月にガールズユニット・Girls Beat!!として音楽活動を再開させた矢先の10月、安藤氏が違法な高金利で金を貸し付けた出資法違反容疑で逮捕(後に不起訴)され、15年8月に自身のブログで離婚を報告している。

最終更新:8月10日(水)15時18分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。