ここから本文です

小池徹平、三浦春馬とベロベロに!?『キンキーブーツ』千秋楽祝い

クランクイン! 8/8(月) 6:00配信

 小池徹平と三浦春馬が、ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』の東京千秋楽を迎え、打ち上げを行ったようだ。小池のインスタグラムに二人がコミカルな表情な浮かべるツーショットをアップし、「このあとベロベロになりました」などとハッシュタグをつけている。

【関連】「小池徹平」フォトギャラリー


 『キンキーブーツ』は、2013年にトニー賞で前代未聞の13部門にノミネートされ、作品賞、主演男優賞、オリジナル楽曲賞、振付賞、編曲賞、衣装デザインなど6部門を受賞した話題作。経営不振に陥った老舗の靴工場の跡取り息子チャーリーが、ドラァグクイーンのローラに出会い、差別や偏見を捨て、ドラァグクイーン専門のブーツ工場として再生する過程を描く。同作では小池が靴工場の跡取りチャーリーを、三浦がドラァグクイーンのローラを演じる。
 
 今月6日まで新国立劇場 中劇場で上演し、13日~22日まで大阪・オリックス劇場、28日~9月4日まで東京凱旋公演として東急シアターオーブでの上演を予定している本作。
 
 小池も「東京千秋楽!大阪、東京凱旋もやったるぞー」とコメントをしており、今後の公演への気合を込めた打ち上げだった様子だ。
 
 同インスタグラムには、「今思い出しても心踊る素晴らしい舞台でした」や「大阪公演楽しみしてます」など、観劇の感想や今後の公演を楽しみにする声など、様々なコメントが寄せられている。

最終更新:8/8(月) 6:00

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

失うことで不完全さの中に美を見出した芸術家
画家のアリッサ・モンクスは、未知のもの、予想しえないもの、そして酷いものにでさえ、美とインスピレーションを見出します。彼女は詩的で個人的な語りで、自身が芸術家として、そして人間として成長する中で、人生、絵の具、キャンバスがどう関わりあってきたかを描きます。 [new]