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J1第2ステージ第7節のノミネートゴール発表…小林悠の7戦連発弾など

ゲキサカ 8月8日(月)16時15分配信

 Jリーグは6日に行われたJ1第2ステージ第7節のノミネートゴールを発表した。

 サンフレッチェ広島MF青山敏弘のロングフィードをFWピーター・ウタカが絶妙なトラップでコントロールし、左足で流し込んだ開始2分弾。ジュビロ磐田MF小林祐希が右サイドからカットインし、左足で巻いてゴール左隅に突き刺した、バヒド・ハリルホジッチ監督御前ゴール。川崎フロンターレMF中村憲剛の浮き球のスルーパスに走り込んだFW小林悠が右足のトラップから左足で決めた、7試合連続ゴールの3つが選出されている。

 以下、ノミネートゴール

・FWピーター・ウタカ(サンフレッチェ広島)
8月6日 対名古屋 得点時間:2分


・MF小林祐希(ジュビロ磐田)
8月6日 対FC東京 得点時間:52分


・FW小林悠(川崎フロンターレ)
8月6日 対甲府 得点時間:56分

最終更新:8月8日(月)16時17分

ゲキサカ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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