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8月9日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 8月9日(火)15時49分配信

(台北 9日 中央社)9日の加権指数は、始値が9154.00、高値が9168.34、安値が9127.63、終値は前日比4.82ポイント高の9155.08。売買代金は788億900万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比1.06ポイント安の7798.76。

騰落数は値上がりが2018銘柄で、値下がりが3257銘柄、変わらずが418銘柄だった。

売買高上位10銘柄は00632R、2409、2801、2891、2882、00637L、3481、5880、2892、2885。

売買代金上位10銘柄は2330、3008、2317、2474、2882、00632R、2439、2498、2412、2454。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、3008、1301、1326、1303、2882、2308。

海外投資家は65億2100万元の買い越し、投資信託は4億6500万元の売り越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は3億1400万元の売り越し、ディーラー(ヘッジ)は18億6900万元の売り越しとなった。

最終更新:8月9日(火)15時49分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。