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藤田ニコル、トレエン斎藤と“おためし同居”で胸キュン「全然いける!」

オリコン 8月10日(水)7時0分配信

 人気モデルの藤田ニコル(18)とお笑いコンビ・トレンディエンジェルの斎藤司(37)が、17日に放送されるフジテレビ系バラエティー番組『モシモノふたり~タレントが“おためし同居生活”してみました~』(毎週水曜 後10:00)に出演。今回、一泊二日の“おためし同居”を送ることとなった2人だが、毛がないとはいえ斎藤が大人の魅力を見せ、19歳下の藤田を胸キュンさせた。

【番組カット】藤田ニコル、線香花火で斎藤さんに胸キュン

 松下奈緒似の美人とうわさの、6歳年下の彼女と同せい中の斎藤だが、誰が来るか知らされていないため藤田に会うまで「どうしよう、恋とか落ちちゃったら…」とドキドキ。そこで待っていたのは藤田で、何度か共演歴もあり顔を合わせるやいなや斎藤は「(共演して)それでこうやって一緒に住むって言うのは運命かもしれないね」と、さっそくイケメンぶりを発揮。

 年相応に夏を満喫した思い出がないという藤田のために、過去14人もの女性と交際経験を持つ斎藤が真夏のデートをプレゼント。2日目に代々木公園で待ち合わせ出会うなり白いバラを藤田に渡した斎藤は「白いバラには、純粋、純潔、深い尊敬という花言葉があって、しかも一本の場合はあなただけにって言う意味だから」と不敵な笑み。「やるね。うまいね。キュンとしちゃった。さすが大人!」とまんざらでもない様子の藤田を喜ばせた。

 さらに原宿でショッピングをし、お台場では観覧車、見ているこちらが恥ずかしくなる甘いアプローチをさく裂させる斎藤。夜は千葉のバーベキュー場へエスコートし、2人で夏の風物詩・線香花火をすることに。藤田さんの提案で、早く消えた方が何かをやることとなると斎藤が負け、「負けたから・・・300通のラインより1通の手紙」と藤田と一泊二日を経ての想いをつづった手紙を手渡す。

 “おためし同居”を終え藤田は「あんなに人にしてもらったことないから、斎藤さんで良かったな」とメロメロ。「タイプの男性のゾーンは?」と、斎藤から聞かれた際には「付き合えるのは26歳まで」と答えていた藤田だが、「斎藤さんは(恋愛対象として)全然いける!」と最後にはすっかり斎藤のモテテクニックの虜になっていた。

最終更新:8月10日(水)11時49分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。