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リオの街並みを100万個のレゴで再現!ラテンアメリカ最大

AFPBB News 8月9日(火)9時42分配信

(c)AFPBB News

【8月9日 AFP】ブラジル・リオデジャネイロ(Rio de Janeiro)のポルト・マラビルハ(Porto Maravilha)で、リオデジャネイロ五輪の会場やコルコバード(Corcovado)の丘に立つキリスト像(Christ the Redeemer)など市内の名所をブロック玩具「レゴ(Lego)」で再現した縮尺模型が披露された。

 約100万個のピースが使われており、レゴ(Lego Group)社によるとラテンアメリカでつくられたものとしては過去最大。模型はリオ市に寄贈され、五輪閉幕後は市の美術館に移される。(c)AFPBB News

最終更新:8月9日(火)10時30分

AFPBB News

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。