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桐谷美玲、野村周平のアタックをバッサリ「大人の色気が無い」

クランクイン! 8月9日(火)11時15分配信

 フジテレビ系ドラマ『好きな人がること』に出演している女優の桐谷美玲が、共演の山崎賢人、野村周平、三浦翔平とともに8日、同局のバラエティ番組『SMAP×SMAP』のコーナー『BISTRO SMAP』に登場。気のありそうな素振りを見せる野村を、桐谷がバッサリと切り捨てる場面が見られた。

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 桐谷の印象について「朝のメイク中でも、僕らがイジったらちゃんと返してくる」と好印象を語る野村に対し「朝は本当に起きてないから、話しかけてほしくないんです。起きてないから」と本音を漏らすと、野村は「そういうのを見ると、なおさらいじりたくなる」と、桐谷に興味津々の様子。

 しかし、この日は『桐谷美玲はどっち』と銘打った企画が進行、様々なシチュエーションに対する桐谷の反応を、2択で答えるというゲームが行われ、「付き合うなら年上?年下?」と尋ねられると桐谷は「年上ですね。50くらいでも大丈夫です。甘えたいし…寂しいから」と回答した上で「大人の色気ってヤバいですね。周平くんには無い…」と、年下の野村をバッサリ。しかしそれにもめげず野村は「嘘ついてますね」とさらに桐谷に食い下がり、笑いを誘っていた。

 一方、桐谷は山崎に対して「天然です。わけがわからないことを突然言ってくるんです。頭の中にはストーリーがあるみたいなんですけど」と印象を語ると、山崎も「自分の頭の中では結構先のほうに行っているつもりなんですけど、その間の物語を話さずに先だけポンと言っちゃうことがあって…」と意外にも自身でその癖を認識している模様だった。

最終更新:8月9日(火)11時15分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。