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照英、五輪公式ツイッターに現る 幸運な “ジャーナリスト” として紹介

クランクイン! 8月9日(火)13時36分配信

 俳優・タレントの照英が、リオオリンピック公式ツイッターにジャーナリストと間違われて掲載されたとしてネットで話題となっている。ツイッターで公開された写真には、陸上のウサイン・ボルト選手のサイン入りシューズを手にして満面の笑顔を浮かべた照英の姿が写っている。

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 現在ブラジルで開催中のリオオリンピック会場へ、テレビ東京のオリンピック中継番組解説者として会場入りをした照英だが、現地時間8日、公式ツイッターで「こちらのジャーナリストがプレス・カンファレンスでウサイン・ボルトのサイン入りシューズを手に入れました。ちょっと羨ましい」とのキャプションと共に、写真を公開された。

 この写真を見た日本のネットユーザーは「錦織くんでも臆してボルトに声かけられなかったとか言ってたのに、照英さん強運すぎるww」「ちょ、ちょ、待ってwボルトのサイン入りの靴ゲットしたジャーナリストって紹介されてるけど照英?」「ついに世界の照英か…」とさまざまな声があがったほか、外国のユーザーからも「すごくラッキーな人だね!」「コルコバードのキリスト像みたいに大きなスマイル!」「とっても幸せそう!」と称賛が寄せられている。

最終更新:8月9日(火)13時36分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。