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国分太一も太鼓判を押したTOKIO松岡激似「リオ五輪」選手!

リアルライブ 8月10日(水)12時28分配信

 10日放送のTBS「白熱ライブ ビビット」でTOKIOの国分太一が、同グループのメンバー・松岡昌宏似の「リオ五輪」選手に「そっくり」と太鼓判を押した。

 番組最後では、「TOKIO松岡にソックリ!」と題し、松岡にものすごく似ている「リオ五輪」選手を紹介。その選手とは、男子体操ドイツ代表のマルセル・ニューエン選手(28)で、2012年の「ロンドン五輪」では2つの銀メダルを獲得した実力選手。

 マルセル選手と松岡の顔写真が紹介されると、スタジオは大爆笑。国分が「そっくりでしょ!?」と太鼓判を押すと、「そっくりすぎる」とコメンテーターも全員納得。

 番組コメンテーターのテリー伊藤も「松岡いない時に、TOKIOに入れそうだね」とその激似ぶりを認めると、国分は「可能性ありますよね」と手を叩きながら大笑いしていた。

 ネット上でも「似ている」「激似」「そっくり」と話題となっている。

最終更新:8月10日(水)12時28分

リアルライブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。